メンズエステあるある②(前編)|管理人ブログ

今回はサロンのオペレーションについてブツブツ・・・

<ちょっとムムムなサロン>
・スリッパorサンダルがオイリー
・マットのまわりの床がオイリー
・セラピストがはじめからオイリー(※1)
・初回訪問、フリーのとき「一番イイコをつけますよ」と言うスタッフ(※2)
・電話での道案内が女子
・電話での道案内が早口
・駅から電話し、もう一度(どこかのポイントで)電話させるサロン(※3)

 

(※1)セラピストがはじめからオイリー

(前提として足裏オイルを拒否する場合)
これはセラピストの問題かもしれないが、店のオペレーションのひとつだとも思っている。普通は客と次の客のインターバルにセラピストもシャワーを浴びると思う。少なくとも手を洗い衣装を着替える。でも中には手洗いも適当で、身体も衣装(これはコスチェンジする場合)もオイルまみれで登場するセラピがいる。どうせオイリーになるのだから気にしないという人もいるだろうが、自分的にはどうなの?と思う。

出迎えでカバンを持ってくれたり、服をハンガーに掛ければオイルが付く。これは店のシステム、オペレーションの問題で、インターバルの時間が短いのが原因と思っている。

 

(※2)初回訪問、フリーのとき「一番イイコをつけますよ」と言うスタッフ

FZKか!?と思う。こう言われると一番ダメなんじゃないの?と思うコがついたりする。そう思ったらサロンNGにしてしまう。一番イイの意味が別のポイントなのかもしれないが、深読みさせないでほしい。

 

(※3)駅から電話し、もう一度(どこかのポイントで)電話させるサロン

駅から遠いから仕方がないのだろう。最近は「サロン近くの電話ポイント」までサイトで案内しているサロンがほとんどになったが。ワタシの場合アタマ悪いので3つ以上のことが覚えられない。特に最後の部屋番号。コンビニの角を右折して最初の信号を左折して3軒目の白いマンションの○号室・・・・・・ショートメールで送ってほしい。

昔々、K県のUというサロンに行ったとき、合計3回電話させられた。この時点でNGサロンだなと思ったら、セラピも施術も史上最低レベルだった。もちろん途中退店した。もう改善されているだろうから伏字にするが、今も絶対に二度と行かないサロンだ。

 

余談
最近の施術の傾向として、うつ伏せスタートで足からオイルするときに、セラピストの太ももプラスアルファにがっちりホールドされて・・・が多い。プラスアルファが足裏にフィットしたりするのだが、ときどきカカトにフィットしたりして(狙い?)嬉しくもあるのだが、オレは自転車のサドルか?と思ったりするのだがw

この時点でセラピの太ももが既にオイリーだったりする。もちろんスタート前に「足裏オイルはナシで」とリクエストしているのだ。

ま、怒るほどじゃないけど、心の中で舌打ちする自分がいたりする。そこで今では自衛の策を講じている(この項いつか・・・)